【日曜日の競馬】阪急杯は王者レッドファルクス始動!ダイアナヘイローは引退する福島調教師に勝利をプレゼントできるのか?中山記念はペルシアンナイトらG1ホース3頭が集結!

今週は注目して欲しいレースが多いので、早速、小倉から見て参りたいと思います。

 

 

小倉7R 4歳以上500万下(芝2600m)16頭立て 発走13:00

 

ベストダンス(牡4 美浦・戸田厩舎 53㎏ 藤田騎手騎乗)

 

2016年に行われたウマフリPOGで指名馬として挙げたベストダンスが、藤田菜七子騎手騎乗で出走します。

 

JRA復帰戦となった前走では、後方からの競馬で終始進め、4コーナーで外に出すも伸びきれず14着という結果に終わりました。

ワークフォース産駒は小倉の芝2600mの相性が良いので、前進を期待したい所です。

 

ちなみに、藤田菜七子騎手は8鞍騎乗します。

特に期待できるのは3Rの牝馬限定未勝利戦(芝1800m 16頭立て 発走10:50)に騎乗するジョーマキアート(牝3 栗東・清水久厩舎 51㎏)だと思います。

前走は好メンバーが揃ったデビュー戦で0.5秒差の5着と健闘しました。

メンバーが揃いましたが、未勝利戦なのでチャンスはありそうです。

 

 

小倉11R 関門橋ステークス 4歳以上1600万下・定量戦(芝1800m)11頭立て 発走15:25

 

タニノアーバンシー(牝5 栗東・角居厩舎 55㎏ 藤岡康騎手騎乗)

 

牝馬で日本ダービーを制する等G1レースで7勝を挙げたウオッカの次女、タニノアーバンシーが出走します。

 

前走の愛知杯(G3)は2番人気で17着。

これはウオッカの娘という過剰的な人気もあったのではないかと思います。

 

今回は小倉芝1800mで行われる事が追い風になりそうです。

昨年の夏開催で1000万下条件ですが、2回走り、1勝2着1回。

敗れたレースも、人気だったサトノケンシロウの動きに警戒しているうちにコパノマリーンが大逃げを打ってそのまま勝ったレースですので、悲観する内容ではなかったと思います。

 

ここで勝てばオープン昇格となります。

母親が独走したヴィクトリアマイル出走への足掛かりに、僅かだとしても、なって欲しいものです。

 

ライバルになりそうなのは、重賞勝ち馬で前走の飛鳥ステークス2着のプロフェット(牡5 栗東・池江厩舎 57㎏ 北村友騎手騎乗)。

2連勝中のメイショウフェイク(牡6 美浦・奥平厩舎 57㎏ 菱田騎手騎乗)が強敵です。

 

 

中山6R 3歳500万下 牝馬限定戦(芝1800m)14頭立て 発走13:00

 

500万下ですが、牝馬クラシック戦線を見る上で注目して欲しいレースです。

その為、好メンバーが揃いました。

 

ミカリーニョ(牝3 美浦・木村厩舎 54㎏ 戸崎騎手騎乗)

 

姉のミスエルテがファンタジーステークス(G3)を制しました。

デビュー前から評判の高かった馬で、2戦目の前走で初勝利を挙げました。

ミスエルテの父がフランケルに対し、ミカリーニョの父はハーツクライ

距離は持つと思います。

 

スズカフェラリー(牝3 栗東・橋田厩舎 54㎏ 三浦騎手騎乗)

 

デビュー戦を快勝後、500万下では3着2回と安定した成績を残しています。

父がスズカフェニックスで1800mの距離がポイントとなりますが、母の姉マダムチェロキーの子にダートG1レース10勝のホッコータルマエがいますので、不安はないと思います。

 

バケットリスト(牝3 美浦・高橋文厩舎 52㎏ 武藤騎手騎乗)

 

同じ距離で行われた若竹賞で2着の実績を持っています。

母親の系統からディアデラノビア(フローラステークス優勝)、ディアデラマドレ(府中牝馬ステークス優勝)がいます。

また、若手騎手の武藤騎手が騎乗する事で、他の馬よりもハンデが2㎏軽い事も大きな利点になると思います。

 

エアシンフォニー(牝3 栗東・角居厩舎 54㎏ デムーロ騎手騎乗)

 

デビュー戦を勝利した馬です。

母のエアデジャヴーは1998年のオークス2着馬で、娘には2005年の秋華賞(G1)を制したエアメサイアがいます。

エアメサイアの息子はエアスピネル(マイルチャンピオンシップ2着)がいます。

角居調教師がわざわざ関東に遠征するあたり、注意が必要です。

 

他にも、藤澤和雄厩舎のシャドウアイランド(牝3 54㎏ 田辺騎手騎乗)、関西からはガールズバンド(牝3 栗東・須貝厩舎 54㎏ 石橋騎手騎乗)なども出走します。

 

ここで上位に入った馬は今後の牝馬クラシック戦線を見る上でカギとなる馬になりそうです。

 

 

中山9R 黄梅賞 3歳500万下(芝1200m)12頭立て 発走14:35

 

ラストプリマドンナ(牝3 美浦・和田正一郎厩舎 54㎏ 戸崎騎手騎乗)

 

母が2000年のオークスを制したシルクプリマドンナです。

そのシルクプリマドンナの最後の子がラストプリマドンナです。

 

父が短距離型のダイワメジャーである事もあって、現状は短距離がベストだと思います。

 

管理する和田正一郎調教師は今週で引退する和田正道調教師の息子です。

父の餞にラストプリマドンナで勝利を挙げたい所です。

 

 

中山11R 第92回 中山記念(G2)4歳以上別定戦(芝1800m)10頭立て 発走15:45

 

1936年に中山競馬場・芝3200mのハンデキャップ競走として中山競馬場の芝3200mで創設されました。

当初は春と秋の年2回開催でしたが、1952年より秋のみの開催になりました。

現在の距離で行われるようになったのは1957年から。

開催時期が現在の2月下旬から3月上旬に定着したのが1972年からです。

昨年から優勝馬には大阪杯への優先出走権が付与される事になりました。

 

その大阪杯へ目指す馬、ドバイへ目指す馬、ヴィクトリアマイルを目指す馬など少頭数ですがメンバーが揃いました。

 

ペルシアンナイト(牡4 栗東・池江厩舎 57㎏ デムーロ騎手騎乗)

 

昨年のマイルチャンピオンシップ(G1)を制したペルシアンナイト

ここを使って大阪杯へ進む予定です。

 

1800mの距離ですが、2000mでの皐月賞で2着と好走した実績があるので心配はありません。

そして、デムーロ騎手が阪急杯に出走するレッドファルクスよりもペルシアンナイトを選んだのは大きな強調点になります。

デムーロ騎手騎乗では5戦2勝2着、3着が1回ずつと結果も残しています。

 

大阪杯は今回以上のメンバーが出走するので、ここは負けるわけにはいきません。

 

ヴィブロス(牝5 栗東・友道厩舎 56㎏ 内田騎手騎乗)

 

昨年のドバイターフ(G1)を制したヴィブロス

ここを使ってドバイターフ(現地時間3月31日)へ向かいます。

 

昨年の秋は府中牝馬ステークスが2着、エリザベス女王杯が5着と敗れています。

ただ、府中牝馬ステークスは勝ったクロコスミアがスローペースで逃げる中、中団から追い込むもクビ差の2着と悲観する内容ではありません。

エリザベス女王杯は16番枠スタートで馬群に潜れず、途中で折り合いを欠くシーンも見られたあたり、距離が少し長かった感があります。

 

今回のポイントは56㎏のハンデ。

一般的に牝馬のハンデは牡馬よりも2㎏軽くなっております。

つまり、実質上のハンデは58㎏にあたります。

昨年は54㎏のハンデで5着でしたので、それより2㎏ハンデが重くなります。

 

ドバイを最大の目標に定めているヴィブロス

当日のパドックの気配を見ておく必要があります。

 

アエロリット(牝4 美浦・菊沢厩舎 55㎏ 横山典騎手騎乗)

 

昨年のNHKマイルカップ(G1)を制したアエロリット

この春はヴィクトリアマイルを目指すとの事です。

 

クイーンステークス(G3)でアドマイヤリードらを負かした後に出走した秋華賞は7着に敗れました。

敗因は重馬場と前半1000mが59.1秒と速い展開の中での2番手で追走した事でスタミナが切れたことだと思います。

 

母の父が中山コース得意のネオユニヴァースであるので、今回は逆転可能だと思います。

気になるのが、他にも逃げ馬がいる事です。

上手く我慢して流れに乗って行けば、あっさりと勝てる可能性も否定できません。

 

ウインブライト(牡4 美浦・畠山厩舎 56㎏ 松岡騎手騎乗)

 

中山コースとなりますと、同じ距離のスプリングステークス(G2)を制したウインブライトの存在も侮れません。

皐月賞は8着と敗れていますが、17番枠からのスタートに加え、高速馬場が影響したと思います。

 

前走の中山金杯でも勝ったセダブリランテスとは同タイム。

セダブリランテスが55㎏に対しウインブライトは56㎏のハンデから行くと、勝ちに等しい内容です。

中山1800mは2戦2勝と相性の良い舞台です。

 

その他では、昨年2着のサクラアンプルール(牡7 美浦・金成厩舎 57㎏ 蛯名騎手騎乗)。

展開のカギを握るマルターズアポジー(牡6 美浦・堀井厩舎 56㎏ 柴田善騎手騎乗)が出走します。

 

また、今週でもって調教師を引退する小島太厩舎からはディサイファ(牡9 56㎏ 田中勝騎手騎乗)が出走。

ディサイファ自身もこのレースでもって引退します。

 

 

阪神6R メイクデビュー阪神(芝2000m)16頭立て 発走12:50

 

3月18日までの2回中山競馬、1回阪神競馬でもってメイクデビュー(新馬戦)は終了します。

さらに、芝コースで行われるメイクデビューは今週で最後となります。

今後は芝のレースに出たい場合は、既に走っている未勝利馬との戦いになりますので、期待馬が出走します。

 

今回も馬名と簡単な紹介に留めさせていただきます。

 

アドマイヤデジタル(牡3 父ノヴェリスト 母フサイチエアデール 栗東・友道厩舎 56㎏ ルメール騎手騎乗)

 

母は重賞4勝馬でエリザベス女王杯などG1レース2着3回。

息子にフサイチリシャール(朝日杯フューチュリティステークス)、ライラプス(クイーンカップ)と2頭の重賞競走勝ち馬を出した馬です。

 

センテリュオ(牝3 父ディープインパクト 母アドマイヤキラメキ 栗東・高野厩舎 54㎏ 福永騎手騎乗)

 

トーセンスターダムはきさらぎ賞を制覇。

オーストラリアに移籍後、G1レース2勝を挙げました。

 

ボアヴィスタ(牡3 父ロードカナロア 母アビ 栗東・石坂厩舎 56㎏ 和田騎手騎乗)

 

ディープスカイは2008年の日本ダービー、NHKマイルカップを制しました。

母の弟にはドイツ版皐月賞のドイツ2000ギニーを制したロイヤルドラゴンがいます。

 

レーガノミクス(牡3 父ロードカナロア 母トップセラー 栗東・池添学厩舎 56㎏ 川田騎手騎乗)

 

兄は現在オープンクラスのレジェンドセラー(4勝)がいます。

祖母のプロモーションには青葉賞を勝ったアドマイヤメインがいます。

また、母方の系統には天皇賞・春を制したアドマイヤジュピタがいます。

 

 

阪神9R すみれステークス 3歳オープン別定戦(芝2200m)8頭立て 発走14:25

 

ケイティクレバー(牡3 栗東・目野厩舎 57㎏ 小林騎手騎乗)

 

出世レースの1つとされる若駒ステークスを制した馬の次のレースは、弥生賞などのトライアルレースに出走する馬が多いものです。

しかし、今年の若駒ステークスを制したケイティクレバーはトライアルレースでもないすみれステークスに出走する事となりました。

 

理由は管理する目野哲也調教師が今週でもって調教師を引退するからです。

今年になってケイティブレイブで川崎記念を制する等、有力馬がいる中での引退。

目野調教師に最後の勝利をプレゼントするために、他馬よりもハンデが1㎏重くなるこのレースを選んだのでしょう。

 

ここで勝てば、日本ダービー出走のための収得賞金で優位になる一方で、負ければ皐月賞の出走が厳しくなるケイティクレバー

果たして、結果はどうなるのでしょうか。

 

コズミックフォース(牡3 美浦・国枝厩舎 56㎏ ルメール騎手騎乗)

 

京成杯(G3)で2着に入ったコズミックフォース

次はトライアルレースに出走すると思っていましたが、すみれステークスに出走します。

 

考えられる理由としては、来週の弥生賞に2歳王者のダノンプレミアム、3戦3勝のワグネリアン、ホープフルステークス2着のジャンダルムと強豪が出走します。

スプリングステークス、若葉ステークスなど他のトライアルレースにも強豪馬が続々と出走予定です。

 

その中で、収得賞金が1150万円のコズミックフォースが仮にトライアルレースで優先出走権が得られなくなりますと、皐月賞等に出走するのが厳しくなります。

ルメール騎手を鞍上に迎えるあたり、厩舎の本気度が伺えます。

 

その他の馬では、ビートたけし氏が命名した事で話題のキタノコマンドール(牡3 栗東・池江厩舎 56㎏ 福永騎手騎乗)。

兄にスプリングステークスを制したマウントロブソンがいるシエラネバダ(牡3 栗東・音無厩舎 56㎏ 和田騎手騎乗)。

評判馬が揃った2月3日のデビュー戦を制したスズカテイオー(牡3 栗東・橋田厩舎 56㎏ 川田騎手騎乗)等、8頭立てですがメンバーが揃いました。

 

 

阪神10R 伊丹ステークス 4歳以上1600万下(ダート1800m)16頭立て 発走15:00

 

フォギーナイト(牡4 美浦・堀厩舎 56㎏ 川田騎手騎乗)

 

2016年のウマフリPOG部で指名馬だったフォギーナイトが出走します。

 

先週の白嶺ステークス(東京ダート1600m)に出馬投票をしましたが、除外の憂き目に遭いました。

 

今回克服しなければならないのが初めての関西遠征です。

これまでは当日に美浦トレセンから東京競馬場へ輸送する競馬、または札幌競馬場に滞在しての競馬しか経験していません。

 

今回は美浦トレセンに出発し、前日までに阪神競馬場に到着する旅を経験しなければなりません。

中には輸送中に体重が大幅に減少し、レース当日になっても体重が戻らない馬もいます。

 

積極的に関西遠征を行っている堀厩舎所属の馬ですので、輸送競馬に関しては大丈夫だと思います。

ただ、念のため、馬体重やパドックの気配等を見る必要があると思います。

 

 

阪神11R 第62回 阪急杯(G3)4歳以上別定戦(芝1400m)16頭立て 発走15:35

 

1957年より3歳以上の馬による重賞競走として「宝塚杯(たからづかはい)」が創設。

1960年に現在の名称「阪急杯」に改称されました。

2000年に高松宮記念が3月下旬開催の開催に移行したのに伴い、現在の2月下旬から3月上旬へと開催時期が移行。

現在の芝1400mで行われるようになったのは2006年からです。

2014年から優勝馬には高松宮記念への優先出走権が付与されています。

 

レッドファルクス(牡7 美浦・尾関厩舎 58㎏ 川田騎手騎乗)

 

スプリンターズステークス(G1)を2連覇中のレッドファルクスが始動します。

マイルチャンピオンシップ8着以来の出走です。

 

今回のポイントは主戦のデムーロ騎手が中山記念のペルシアンナイトに騎乗するため、川田騎手とのコンビということです。

ただ、川田騎手は2年前のコーラルステークス(オープン・4着)の時に騎乗しているので、馬のクセをある程度把握しているので心配はないと思います。

 

それよりも別定戦でのハンデ58㎏が気になる所です。

有力視されているカラクレナイとのハンデ差が4㎏あります。

このハンデ差が最後どう響くかが気になります。

 

カラクレナイ(牝4 栗東・松下厩舎 54㎏ 池添騎手騎乗)

 

そのカラクレナイ

桜花賞4着、NHKマイルカップ17着と昨年春のG1戦線では苦戦しました。

秋に入っても苦戦していましたが、4歳となった今年の京都金杯(G3)は0.3秒差の6着、前走のシルクロードステークス(G3)では0.4秒差の4着と復調気配を見せています。

 

カラクレナイにとって今回有利になる点は阪神芝1400mです。

これまでフィリーズレビュー(G2)など2戦2勝と得意な舞台です。

普通、G2レースを勝つと55㎏での出走となりますが、阪急杯は牝馬限定重賞を制した馬のハンデは54㎏のままで出走できます。

 

池添騎手とのコンビは3戦目。

夏競馬には収得賞金が半分となり、出たいレースが除外等の憂き目にあいます。

ここで賞金を加えて、今後のローテーションを楽にしたい所です。

 

モズアスコット(牡4 栗東・矢作厩舎 56㎏ ルメール騎手騎乗)

 

未勝利戦から4連勝で挑んだ前走の阪神カップ(G2)は1番人気に支持されました。

結果は4着ですが、上位3頭はイスラボニータダンスディレクターサングレーザーと既に重賞を勝っている馬を相手にしての4着ですので、悲観はしなくてもいい内容です。

 

今回は乗り慣れているルメール騎手が騎乗します。

前走より相手が恵まれた印象が強いので、レッドファルクスと2㎏のハンデ差を活かして勝っていきたい所です。

 

ダイアナヘイロー(牝5 栗東・福島信晴厩舎 54㎏ 武豊騎手騎乗)

 

今週で調教師生活にピリオドを打つ福島信晴調教師。

最後に看板馬のダイアナヘイローを送り出します。

前走のシルクロードステークスは1番人気で16着と大敗しました。

 

前走の敗因が分かりませんが、メンバー的に恵まれた先週の京都牝馬ステークスには登録せずにここに挑む辺り、師匠に重賞という最後のプレゼントをという意気込みがあるのではないかと思います。

 

陣営の期待に武豊騎手がどう応えるのか?注目したい所です。

 

また、今週で引退する和田正道調教師からはユキノアイオロス(セン10 56㎏ 川島騎手騎乗)が出走。

10歳馬という事で苦戦が予想されますが、少しでも上の着順を狙ってほしいものです。

 

その他には昨年2着でスワンステークス(G2)でも2着と健闘したヒルノデイバロー(牡7 栗東・昆厩舎 56㎏ 四位騎手騎乗)。

東京新聞杯は5着も、ベストな距離は1400mのディバインコード(牡4 美浦・栗田博厩舎 56㎏ 岩田騎手騎乗)。

初めての芝のレースだった阪神カップで6着と健闘したモーニン(牡6 栗東・石坂厩舎 57㎏ 浜中騎手騎乗)などが出走します。

 

 

(おかのひろのぶ)

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